1983年に投入された、電機子チョッパ制御の4扉通勤型車。 運用範囲は、新三田・加古川・西明石〜高槻・京都・草津である。 種別は普通のみで、優等列車には使われない。 なお、日中は高槻〜新三田系統には入らない。 2005年ごろより後継の321系が登場し、大阪環状線・大和路線に転属している。 なお、東日本のほうは、中央快速線から撤退がはじまっている。