富山側から681系(3両)+683系(3両)+681系or683系(6両)で組成された12両編成のことである。
両端が流線型となることが特徴であり、前代の485系両端ボンネット型編成の現代版とも言うべき編成である。
最近は付属編成3両が683系として、両端貫通型で製造されているためか中々この編成は見かけない。