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山口県下松の日立製作所で製造された『つくばエクスプレス』用2000系車両の甲種回送が、昨日~本日にかけて行われた。
今回の甲種回送最大の注目ポイントは、牽引機が新鶴見の『センゴック』ことEF65-1059であることで、しかもヘッドマークまで取り付けられ、注目度がますます高まった。早朝にも関わらず、各地の撮影ポイントは多くの人出でにぎわった。
島本駅の端は10人以上おられたため、やむを得ずこんなアングルに。m(_)m
Mujiくんはじめ、その他撮影されていた皆さん、お疲れ様でした。
本日の貨物列車2077レに、新鶴見機関区の試験塗装機『センゴック』ことEF65-1059が連結されました。この新鶴見所属の機関車が大阪を通っていくのは、定期運用では存在せず、極めて稀なケースである。
また、このEF65-1059の東京側には、31日に牽引するつくばエクスプレス車両の甲種回送用ヘッドマークが既に取り付けられていた。
高崎機関区のEF65-1038が、先日岡山機関区に転属した。同車は国鉄色である。 本日は吹田発稲沢行きの配1974にて、先日吹田に貸し出されていたDD51-896[愛]を連結し重連となって運用された。
最近百済貨物駅の工事が進んでいます。 梅田貨物駅の半分の量を新たに取り扱うようになるとかで、貨物駅が拡張される?無数の線路いっぱいに機関車や貨車が並ぶ?などと妄想していましたが実際は・・
南側が解体されているではありませんか!(汗)
ヤードの屋根が壊され、線路は大量に剥がされ、妄想とは真逆になってしまっています。いったいこの先どうなるのでしょうか・・
昨日朝11時前に阪急三宮にいたら、下り線をEF66-4が通過!悔しい~と思ったら向こうからピカピカの機関車が。なんとそれはEF200-901! 試作車に会えるとは思ってもいなかったのでかなり驚きました。列車は2090レでしょうか。
さて次会えるのはいつ・・・