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タグ「車両動向」 の検索結果(1/2)

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2018年8月18日

奈良区に転属した205系NE402編成(36-36)が営業運用開始


元日根野区の205系0番台(36-36)の編成が、本日18日より運用を開始しました。

運用番号は42Aでした。編成記号はNE402の模様です。

編成は以下の通りです。

←奈良                 京都→
クハ205-36+モハ205-105+モハ204-105+クハ204-36

この編成の運用開始に伴い、残る103系の動向が気がかりですね。

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205系0番台同士の並びも見られるようになりました。
奈良線とは思えないですね。。。

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2018年3月17日

JR奈良線で205系1000番台が運用開始


JR奈良線では、3月17日のダイヤ改正より、元日根野区の205系1000番台の運用が開始されました。本日運用していたのは、205-1001と1004の2本で、103系と共通運用になっています。

気になる帯色は青色のままでしたが、今後塗り替えられるのか気になるところです。205系1000番台は5編成存在しており、奈良区103系を順次置き換えていくものと思われます。


奈良線の宇治川鉄橋を渡る205系1000番台。

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木幡駅にて。しっかりと城陽行きの表示を出しています。

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右下の所属表記は近ナラに変更されていました。
また、側面LED表示器に、路線記号である【D】が追加されています。

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2017年12月30日

元森ノ宮区201系元LB10編成、奈良区で運用開始


12月30日、森ノ宮区201系の元LB10編成(120-120)が、奈良区で運用開始しました。
初日の今日は62A運用でした。

LB10編成は11月中旬より運用を離脱し、
吹田工場にてサハ2両を抜いて塗装変更を行った模様です。


先日奈良区には、同じく森ノ宮区201系の元LB08編成(93-93)も転属しており、
残る103系NS617編成(197-198)の動向が非常に気がかりなところです。



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2017年10月10日

奈良電車区に205系1000番台が留置される


最近、奈良電車区(吹田総合車両所奈良支所)に、日根野電車区(吹田総合車両所日根野支所)の205系1000番台が留置されています。

南アーバン掲示板に寄せられた情報によると、10月4日に1004番が、6日に1001番が1本ずつ回送されてきた模様です。205系1000番台は2016年12月23日をもって阪和線での運用を終了し、そのまま日根野区や新在家派出所で留置されていました。

奈良区の103系は非ユニット窓の初期編成が残っており、動向が注目されます。




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2017年7月20日

宮原所に疎開中の103系の様子(7月)


昨年12月ごろから、日根野区・森ノ宮区の103系が、宮原総合運転所に疎開留置されています。

7月20日確認
宮原所に、日根野区生え抜きの103系 HK604 (825-832) 編成が疎開留置されています。昨年12月12日に宮原所へ回送された模様です。
また、その横には、103系HK605(829-148)編成も疎開留置されていました。今年7月4日に宮原所に回送された模様です。


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宮原所を少し西へ進むと、日根野区103系 HK602編成(261-800) 編成が疎開留置されています。昨年の12月10日以来この場所にとどまっています。
(フェンスが写ってしまっています、すみません。)

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さらに西へ進むと、日根野区103系 HK608編成(244-844) 編成が疎開留置されています。今年7月5日に宮原所に回送された模様です。なお、HK608編成の横には、森ノ宮区のLA05編成(850-836)が留置されています。

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トワイライトエクスプレス瑞風と103系の並び。
いつまでこの光景を見れるのでしょうか。。

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2017年2月 3日

宮原所に疎開中の103系の様子


昨年12月ごろから、日根野区・森ノ宮区の103系が、宮原総合運転所に疎開留置されています。

12月10日確認
宮原所に、日根野区103系 HK602編成(261-800) 編成が疎開留置されました。
前日に宮原所に回送された模様です。


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12月23日確認
宮原所に、日根野区生え抜きの103系 HK604 (825-832) 編成が疎開留置されました。
12月12日に宮原所へ回送された模様です。

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12月30日確認
宮原所に、森ノ宮区103系LA01(827-834) 編成が疎開留置されました。
12月下旬に宮原所へ回送されて年越しした後、1月20日に吹田工場へ廃車回送された模様です。

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疎開中の103系3編成入れて撮ってみました。
左上に、フェンスが写ってしまってます。すみません。
この日は、最初は晴れていたのですが、しばらくすると曇ってしまいました。。

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1月28日確認
宮原所に、森ノ宮区103系LA05(850-836) 編成が、クモヤ145と連結されて疎開留置されました。
1月25日に宮原所へ回送された模様です。
しかし、サロンカーなにわの編成中間に、なぜ12系客車が1両連結されてるのでしょうか・・。

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2016年7月 2日

阪和線で225系5100番台が運用開始、普通列車に3扉車が充当される


7月1日より、吹田総合車両所日根野支所(日根野電車区)の225系5100番台が運用を開始しました。
225系5100番台は、225系5000番台の2次車となっており、阪和線の快速列車および普通列車で運用されます。

先頭形状は、227系や521系3次車と同じデザインで、4連車には転落防止幌が装着されます。
車内は225系5000番台と変わりはないものの、JR西の近郊型車両としては初めて、公衆無線LANサービスが提供されます。その他には、中央部のドア横に津波避難備品も備えられています。
側面の行先表示・種別表示は一か所にまとめられ、先頭部の表示器も同様にフルカラーLEDとなっています。

225系5100番台は、6両編成が11本、4両編成が14編成の合わせて122両が増備される予定となっています。この増備の影響により、長年阪和線の通勤型として活躍してきた、103系と205系の動向が注目されます。

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フルカラーLED化された表示器。従来のものより大型化され、見やすくなっています。
*ちなみに、それほどシャッタースピードを下げなくてもきれいに撮れますよ。

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また、7月1日より、普通列車の一部運用に3扉車が運用されています。
このため、普通列車のみ停車駅には、新たに3扉車の乗車位置を表す△印が追加されています。

7/2は223系0番台が運用されていました。座席数が多いため、優先的に回されたと思います。

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2016年5月 4日

【山陽】新型車両6000系デビュー


4月27日、山陽電鉄に新型車両である6000系が営業運転を開始しました。
山陽電鉄に新型車両が登場するのは、19年ぶりのことで、老朽化した3000系の置き換えを目的としています。

6000系は3両1編成となっており、2編成をつないで直通特急の運用にも入ることが可能です。

車体はアルミニウム合金を採用しています。

車両前面の顔は3000系のデザインを継承しながらも、5000系・5030系に似たブラックフェイスとなり、前面の3枚窓下部が緩やかな一本の曲線を描いています。その曲線は、ブラックフェイス下部とコーポレートカラーの「赤」の帯のデザインと同じになっています。

車両側面の中央部には赤の細いラインが引かれ、赤い客用扉が目立ちます。
側窓と客用扉の間には、朝日をイメージしたオレンジのグラデーションが配置されています。

前面・側面の表示器類、車内の照明などもすべてLEDが採用されています。
車内はロングシートで、車いすスペースやLCD式案内表示器も設置されています。



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フルカラーLEDになった側面の案内表示器。
種別・行先に加えて、号車表示まで表示されています。


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6000系デビュー記念看板。
海から昇る朝日をイメージしたものでしょうか?


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車掌台には、小型の看板も掲出されています。
series6000の文言と、6000系側面の絵柄となっています。


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2015年10月31日

元683系2000番台の289系、特急くろしお号でデビュー


10月31日、阪和線・きのくに線の特急『くろしお号』に、289系がデビューしました。
289系は、もと「しらさぎ号・加越号」で活躍した、683系2000番台を改造して生まれた形式です。
製造から37年を迎えた381系を置き換えるために、日根野区と福知山区にそれぞれ転属しました。

日根野区所属の編成は、基本編成6両と付属編成3両に組み直され、窓下にオーシャンブルーの帯を巻いています。特急『くろしお』号に運用されますが、運転区間は京都・新大阪~白浜間に限定され、新宮行きは283系オーシャンアローと287系が担当しています。)また、「しらさぎ号・加越号」時代にあった、側面の列車名ステッカーは存在していません。

福知山区所属の編成は、窓下に赤の帯を巻いています。
福知山ビッグXネットワークを構成する特急列車(「こうのとり・きのさき・はしだて」)で運用される模様です。


289系で運用される特急「くろしお号」(確認した分のみ)

下り(新大阪・天王寺→白浜方面)

・くろしお5号 (新大阪9:32→白浜12:03)

上り(白浜→天王寺・新大阪方面)

・くろしお6号 (白浜6:40→新大阪 9:22)
・くろしお8号 (白浜7:12→ 京都10:17)




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2014年3月30日

【阪急】京都線用新型車両1300系デビュー


3月30日、阪急京都線に1300系がデビューしました。
これは、神戸線・宝塚線ですでに活躍している1000系の京都線バージョンとなっています。

運用開始は、梅田14時30分発の特急河原町行きから。
前面には特製ヘッドマークが掲出されています。

1300系デビューに伴い、阪急の最古参車両である2300系の動向が気がかりなところです。

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2013年1月13日

京都総合運転所221系リニューアル車が営業運転開始


京都総合車両所の221系4両編成に、リニューアル工事を施された編成が登場しました。
リニューアルされたのはK12編成(221-73)です。
外装・内装とも大幅に更新されており、今までの221系のイメージが少し変わったように思えます。


撮影地:保津峡駅にて 撮影:Tanabe(管理人)

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2012年5月29日

日根野区113系が転属回送される


5月29日、日根野区113系4両編成の転属回送がありました。
転属回送されたのは、阪和色のHG403編成(クハ111-5262~5559)です。
HG403編成といえば、3月31日・4月1日に運転された『ありがとう113系』に充当された編成です。

転属先は岡山地区になると思われます。
これで日根野区に残る113系阪和色編成は残り1編成(HG402編成、クハ111-5255~5561)になりました。


撮影地:西宮駅にて 撮影:Tanabe(管理人)

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同編成の両先頭車のみ、半自動ドアボタンが設置されています。
中間のモハユニットには設置されていないことから、転属後組み換えが発生する可能性があります。

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2011年12月12日

【京阪】新型車両13000系を20両製造へ


京阪電鉄は、新型車両13000系を20両製造し、
来年の平成24年春から順次営業運転を開始すると発表した。
現行の2600系を置き換えていく模様である。


- 主な内容 - 

形式名 : 13000系
編成両数 : 4両編成×5本=20両
運行路線 : 宇治線とその他路線

座席形状 : ロングシート
車内設備 : 液晶式の車内案内表示機
        全自動の空調装置



京阪発表

2011年12月 8日

【大阪市交】30000系が12月10日(土)にデビュー


大阪市交通局は、御堂筋線用新型車両30000系を12月10日にデビューさせると発表した。
12月10日は、中百舌鳥~千里中央間を1往復のみ運行する。

また、平成25年度(2年後)より、10系車両を置き換えていく計画となっている。

中百舌鳥8;18(入線は8;11)→千里中央9;10
千里中央9;19→中百舌鳥10;11(到着後回送)

大阪市交通局発表


提供:勇者モアイ様 (ありがとうございます!)

2011年4月25日

【大阪市交】30000系を御堂筋線に導入


4月25日、大阪市交通局は、現在谷町線で運行中の新型車両30000系を、御堂筋線に導入すると発表した。御堂筋線への新型車両導入は新20系以来20年ぶりである。

御堂筋線用30000系は、谷町線用30000系に若干改良がくわえられている。
以下が主な内容である。

1.デザイン

  ・ ラインカラーは御堂筋線の赤色。

2.前面部分

  ・ 前面窓下部にあるラインカラーのグラデーションは、楕円形を描いている。

3.車内

  ・ 内装パネルには、御堂筋をイメージさせる『いちょう』の柄を採用している。
  ・ 一部乗降口横のスペースを拡大
  ・ 側扉上部にある液晶モニターを大型化。乗換案内など、きめ細かな情報を提供する。



御堂筋線用30000系の登場は今年12月で、順次現在の10系を置き換える。


大阪市交通局発表

2011年3月22日

元森ノ宮区KM06編成、日根野区で運用開始


(3/23、編成名修正)

3月22日、元森ノ宮電車区103系KM06編成が、日根野区で運用開始した。
初日はA22運用で運行していた。
塗装はオレンジのままで、サハを抜いた6両編成で運用されている。

なお、編成から外されたサハ2両は不明。

撮影地:美章園 撮影;岸辺の主様

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提  供:岸辺の主様(ありがとうございます!)

2011年3月17日

元森ノ宮区KM04編成、日根野区で運用開始


最近、元森ノ宮電車区103系KM04編成が、日根野区で運用開始している模様である。
塗装はオレンジのままで、サハを抜いた6両編成で運用されている。

なお、編成から外されたサハ2両は、3月17日に下関へ廃車回送されている。

撮影地:美章園 撮影;岸辺の主様

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提  供:岸辺の主様(ありがとうございます!)

2011年1月18日

【南海】新型特急車両12000系導入へ


南海電鉄では、難波と和歌山を結ぶ特急『サザン』号に、新型特急車両12000系を導入すると発表した。

12000系は、大手私鉄では初めて「プラズマクラスター技術」を搭載しているのが特徴である。その技術によって、ウィルスやカビ菌などを分解・駆除する。また、従来の車両より座席幅を広げ、パソコンが置ける大型のテーブルを採用し、コンセントを設置するなど、快適性向上を目指す。
そのほかには車椅子対応のトイレを設置、男性用トイレには無水小便器を採用する。

デザインは『ミナミへ新しい波を起こす』をイメージしている。


編成:4両×2編成
運行路線:本線・和歌山港線(難波~和歌山港)
営業開始:平成23年秋

南海発表資料


情報提供:岸辺の主様(ありがとうございます!)

2010年11月18日

宮原所113系S34編成が本線試運転を行う


11月18日、宮原総合車両所のS34編成(113系、クハ111-5256+モハ113+モハ112-7069+クハ111-5564)が、本線試運転を行った。

なお、同編成は入場時に抹茶色塗装となった。

撮影地:岸辺にて 撮影:岸辺の主様


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提  供:岸辺の主様 (ありがとうございます!) 

2010年4月18日

奈良区103系 元NS617改・混色編成が日根野区に転属


奈良電車区の103系元NS617改編成が、混色編成となって日根野電車区に転属し運用を開始している。運転初日の18日はA23運用に充当され、1622H・1631Hで確認した。

同編成は、元NS617編成のクハ103-166+モハ103-388+モハ102-544と、森ノ宮区の40Nモハユニットモハ103-652+モハ 102-496、奈良区の元NS402編成の先頭車クハ103-97で組成されている。

各車両の所属表記や先頭車の車番表示などは転属以前そのままである。


元NS617改編成:クハ103-166+モハ103-544+モハ102-388+モハ103-652+モハ102-496+クハ103-97
(4/22:編成表を訂正)


情報提供:kokuden様・1様(ありがとうございます!)


浅香~杉本町間の大和川鉄橋を渡る、奈良区103系 元NS617改・混色編成

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奈良区では元女性専用車だったモハ102-544。ステッカーを無理やりはがしたためか、
元のオレンジ色が見えてしまっている。


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オレンジ色の車両が『和歌山』を表示している。



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