●ケータイが使えないときに・・・
今朝起きてみたら、携帯電話の電池残量が赤色になっていました。そう、『もう電池無いぞ!』という状態なのです。なので、奈良駅で買ってあった交換式充電機を差し込んで出勤。
お昼まではなんとかもちました。
しかし・・
帰りに携帯を開けてみると、画面は真っ黒。
電池が全く無くなったことを意味しています。
梅田駅の売店で『鉄道ダイヤ情報』(大阪市営地下鉄が特集だから?)と電池を買って、
充電器の電池を入れ替えても、赤ランプが弱弱しく光るだけで、携帯電話を復活させるには至りませんでした。交換式なのに何故動かない???
それだけならまだいいのです。
天王寺で近鉄南大阪線に乗り換えて普通車内で発車を待っていたところ、19時24分発の古市行き準急の先頭が6820系なのを確認しました。その準急は4番線に停車していましたが、なんと、5番線からアートライナーの吉野行き急行が発車して行きました。
携帯電話の電池があったら『アートライナー』と『シリーズ21』の並び撮れたのに!!
今充電が終わりました。みなさんもこまめに充電するようにしましょう。

コメント
いざというときに切れると本当に困りものですね。
交換式の充電池ですが、あくまでも非常用という位置づけですので、満タンになるまで充電できるという期待はしないほうがよさそうです。
どこの携帯会社を使われているのかはわかりませんが、会社によってはポイント交換で予備バッテリーと交換してくれるところもありますので、一度調べてみてはいかがでしょうか?
(私はソフトバンクユーザーですが、アフターサービスに加入していると、1年ぐらいでバッテリー交換分のポイントがたまります。)
Posted by: やづ・みなと | 2007年02月17日 01:27